みまひな、女子ダブルスで2大会連続の「銀」…中国ペアへの雪辱ならず

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女子ダブルス決勝で敗れ、2大会連続の銀メダルとなった伊藤、早田組=佐野司撮影
女子ダブルス決勝で敗れ、2大会連続の銀メダルとなった伊藤、早田組=佐野司撮影
女子ダブルスで2大会連続の銀メダルを獲得し、記者会見する伊藤(左)と早田=佐野司撮影
女子ダブルスで2大会連続の銀メダルを獲得し、記者会見する伊藤(左)と早田=佐野司撮影

 卓球の世界選手権個人戦は29日、米テキサス州ヒューストンで最終日が行われ、女子ダブルス決勝で伊藤美誠(スターツ)、早田ひな(日本生命)組が孫穎莎、王曼●組(中国)に0―3で敗れ、2大会連続の銀メダルだった。この種目の日本人同士のペアでは、1967年大会の森沢幸子、広田佐枝子組以来、54年ぶりの優勝は果たせなかった。(●は「日」の下に「立」)

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2558485 0 その他 2021/11/30 05:25:00 2021/11/30 10:45:43 2021/11/30 10:45:43 女子ダブルス決勝で敗れ、2大会連続の銀メダルとなった伊藤、早田組=佐野司撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/11/20211130-OYT1I50033-T.jpg?type=thumbnail

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