ホンダが創部51年目で悲願の頂点、6区と7区で区間賞…ニューイヤー駅伝

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 陸上の第66回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)は1日、群馬県庁発着の7区間、100キロのコースで行われ、ホンダが4時間51分4秒で初優勝を飾った。スバルが2位、旭化成が3位。

初優勝のゴールテープを切るホンダの土方英和
初優勝のゴールテープを切るホンダの土方英和

 ホンダは6区で中山顕が区間賞の快走を見せ、トップに立った。最終7区の土方英和も区間賞を獲得して突き放し、創部51年目で悲願の頂点に立った。

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2643082 0 その他 2022/01/01 14:47:00 2022/01/01 19:22:32 2022/01/01 19:22:32 https://www.yomiuri.co.jp/media/2022/01/20220101-OYT1I50052-T.jpg?type=thumbnail

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