松山が今季最高タイ3位、プレーオフ最終戦出場決定

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最終18番をバーディーで締め、ギャラリーの拍手に応える松山=福井浩介撮影
最終18番をバーディーで締め、ギャラリーの拍手に応える松山=福井浩介撮影

 米男子ゴルフのプレーオフ第2戦、BMW選手権は18日、イリノイ州メディナのメディナCC(パー72)で最終ラウンドが行われ、首位と10打差の9位から出た松山英樹は10バーディー、1ボギーの63をマーク、通算20アンダーで今季最高タイの3位に入った。年間ポイントランキングでも33位から15位に浮上し、上位30人によるプレーオフ最終戦出場を決めた。首位から出たジャスティン・トーマス(米)が68で回り、25アンダーで今季初優勝、米ツアー通算10勝目。タイガー・ウッズ(米)は7アンダーの37位に終わり、最終戦に進めなかった。

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749224 0 ゴルフ 2019/08/19 07:30:00 2019/08/19 09:20:30 2019/08/19 09:20:30 最終18番をバーディーで締め、ギャラリーの拍手に応える松山=福井浩介撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/08/20190819-OYT1I50023-T.jpg?type=thumbnail

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