全米オープン、松山7位で決勝Rへ…今平・石川も予選通過

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 男子ゴルフのメジャー大会、全米オープン選手権は18日、ニューヨーク州ママロネックのウイングドフットGC(パー70)で第1ラウンドの残りと第2ラウンドが行われ、33位から出た松山英樹は第2ラウンドを3バーディー、2ボギーの1アンダーで回り、通算イーブンパーとして首位と4打差の7位で決勝ラウンドに進んだ。

 今平周吾は5オーバーの33位で自身初、石川遼は通過ラインの6オーバー、49位でメジャーでは7年ぶりに予選を通過し、アマチュアの金谷拓実(東北福祉大)は7オーバーで予選落ち。4アンダーのパトリック・リード(米)が単独首位に浮上し、タイガー・ウッズ(米)は10オーバーで予選落ちした。

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1488755 0 ゴルフ 2020/09/19 09:46:00 2020/09/19 12:18:20 2020/09/19 12:18:20

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