国内メジャー初Vの原英莉花、師匠・ジャンボ尾崎が「トッププレーヤーになれる」

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優勝カップを手に笑顔を見せる原英莉花(4日)=代表撮影
優勝カップを手に笑顔を見せる原英莉花(4日)=代表撮影

 ゴルフ・日本女子オープン選手権最終日(4日・福岡ザ・クラシックGC=6761ヤード、パー72)――国内メジャー今季第2戦は、首位から出た原英莉花(21)が5バーディー、1ボギーとスコアを四つ伸ばし、通算16アンダーで国内メジャー初優勝を飾り、賞金2250万円を獲得した。原はツアー通算2勝目。4打差の2位に小祝さくらが入り、上田桃子と仲宗根澄香が3位。アマチュアの岩井明愛あきえが通算2アンダーで14位となった。

 原を指導する尾崎将司「英莉花はパッティングさえ良くなれば、トッププレーヤーになれる。この緊張感の中で、いいプレーができたのもその証拠」

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1520997 0 ゴルフ 2020/10/04 15:42:00 2020/10/04 21:38:38 2020/10/04 21:38:38 優勝カップを手に笑顔を見せる原英莉花。この日4アンダー、トータル16アンダーで2位に4打差をつけた(カメラ・渡辺 了文)報知写真部 2020年10月4日撮影=ザ・クラシックゴルフ倶楽部 (代表撮影) https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/10/20201004-OYT1I50026-T.jpg?type=thumbnail

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