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日本プロ選手権第2R、今平と芦沢が首位…星野は予選落ち

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 男子ゴルフの今年のメジャー第2戦、日本プロ選手権(読売新聞社など後援)は2日、栃木日光CC(7236ヤード、パー71)で第2ラウンドが行われ、11位から出た今平周吾と今季ツアー初出場の芦沢宗臣が通算8アンダーで首位に並んだ。1打差の3位は、大会連覇を目指す石川遼ら4人。前日首位の木下裕太が6アンダーの7位。五輪代表に内定した星野陸也、3戦連続優勝を狙った木下稜介は予選落ちした。

 星野は「少し疲労がたまっていたのか、思い通りのスイングができなかった。残念です」と話した。

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