読売新聞オンライン

メニュー

若林舞衣子、プレーオフ制し通算4勝目…五輪代表の稲見萌寧は4位

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 ゴルフ・GMOインターネットレディース・サマンサタバサグローバルカップ最終日(18日・茨城イーグルポイントGC=6657ヤード、パー72)――2位から出た若林舞衣子(33)が通算15アンダーで並んだ野沢真央とのプレーオフを2ホール目で制し、2017年のアクサレディース以来となる通算4勝目を挙げた。

 若林は19年4月に第1子を出産し、出産後の優勝はツアー14年ぶり6人目。優勝賞金1800万円を獲得した。東京五輪代表の稲見 萌寧もね は12アンダーの4位だった。

無断転載・複製を禁じます
2216238 0 ゴルフ 2021/07/18 16:10:00 2021/07/18 16:27:20 2021/07/18 16:27:20

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)