短時間でたくさん打とう…バドミントン「フクヒロ」ペアが高校生に助言

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高校生とのオンライン授業に臨む福島由紀(中央左)と広田彩花(同右)(明日へのエールプロジェクト提供)
高校生とのオンライン授業に臨む福島由紀(中央左)と広田彩花(同右)(明日へのエールプロジェクト提供)

 夏の全国高校総体(インターハイ=読売新聞社共催)中止を受け、アスリートらが部活動に励む高校生たちを応援する「明日へのエールプロジェクト」で15日、バドミントン女子ダブルスの福島由紀、広田彩花組(丸杉Bluvic)が「オンラインエール授業」の講師を務めた。

 練習を再開した高校生らに、福島は「体育館を使える短い時間で、シャトルをたくさん打つのが大事」とアドバイス。広田は「新しい目標へ、きついことがあってもめげずに進んでほしい」とエールを送った。

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1281382 0 高校総体 2020/06/16 05:00:00 2020/06/16 19:13:07 2020/06/16 19:13:07 高校生とのオンライン授業に臨む福島由紀(中央左)と広田彩花(同右)(明日へのエールプロジェクト提供) https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/06/20200616-OYT1I50058-T.jpg?type=thumbnail

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