バドミントンの小椋久美子さんがエール授業「目標高く持つこと教えてもらった」

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

高校生アスリートらに語りかける小椋さん(明日へのエールプロジェクト提供)
高校生アスリートらに語りかける小椋さん(明日へのエールプロジェクト提供)

 夏の全国高校総体(インターハイ=読売新聞社共催)の中止を受け、アスリートらが部活動に励む高校生らを応援する「明日へのエールプロジェクト」で10日、バドミントン女子ダブルス元日本代表の小椋久美子さんが「オンラインエール授業」の講師を務めた。

 小椋さんは高校時代を振り返り、「目標を高く持つことを教えてもらった」。目指していた五輪でのメダル獲得はならなかったが、「引退後もバドミントンに携わることができ、違う形で願いがかなった。明るい未来が待っていると信じて頑張ってください」と語りかけた。

無断転載・複製を禁じます
1336401 0 高校総体 2020/07/12 00:52:00 2020/07/14 10:51:41 2020/07/14 10:51:41 https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/07/20200714-OYT1I50025-T.jpg?type=thumbnail

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

アクセスランキング

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
発言小町
OTEKOMACHI
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
The Japan News
YOMIURI BRAND STUDIO
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
読売新聞社からのお知らせ