東邦、12対2で広陵に快勝…14年ぶり8強

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3回東邦無死、石川が本塁打を放つ(投手・河野、捕手・鉤流)=大石健登撮影
3回東邦無死、石川が本塁打を放つ(投手・河野、捕手・鉤流)=大石健登撮影

  東邦12―2広陵(2回戦=30日)――東邦(愛知)が快勝で14年ぶりにベスト8に進出した。一回に吉納よしのう、長屋の連続適時打で2点を先制し、三回、石川のソロと河合の適時打、山田の適時二塁打などで4点を追加。七、八回にも加点し、16安打で計12点を挙げた。広陵(広島)は八回に秋山の三塁打で2点を返したが、投手陣が崩れた。

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514368 0 ニュース 2019/03/30 12:00:00 2019/03/30 12:00:00 2019/03/30 12:00:00 3回東邦無死、石川が本塁打を放つ(投手・河野、捕手・鉤流)(30日、甲子園球場で)=大石健登撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/03/20190330-OYT1I50037-T.jpg?type=thumbnail

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