習志野の初制覇か、東邦5度目Vか…決勝に進出

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習志野先発の山内=横山就平撮影
習志野先発の山内=横山就平撮影
準々決勝 6回東邦1死満塁、2点適時2塁打を放つ山田=中嶋基樹撮影
準々決勝 6回東邦1死満塁、2点適時2塁打を放つ山田=中嶋基樹撮影

 準決勝2試合が行われ、習志野(千葉)と東邦(愛知)が決勝に進んだ。習志野は機動力で試合の流れを呼び戻し、後半に安打を集めて明豊(大分)に逆転勝ち、東邦はエース石川が強打の明石商(兵庫)を2点に抑え、接戦を制した。愛知県勢は春夏通算300勝。夏の甲子園を2度制している習志野は選抜初制覇を、平成元年の優勝校の東邦は30年ぶり5度目の頂点をかけて戦う。

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518900 0 ニュース 2019/04/02 19:54:00 2019/04/02 19:54:00 2019/04/02 19:54:00 習志野先発投手の山内(2日、甲子園球場で)=横山就平撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/04/20190402-OYT1I50055-T.jpg?type=thumbnail

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