新潟県高野連、球数制限を報告…春の大会で導入

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 新潟県高校野球連盟は7日、今春の県大会での導入を決めた投手の球数制限について、杵鞭(きねむち)義孝専務理事が大阪市内の日本高校野球連盟を訪ね、決定までの経緯を報告するとともに実施に理解を求めた。日本高野連は「今後、技術・振興委員会などで議論したい」(竹中雅彦事務局長)としている。新潟県高野連は昨年12月、投手の負担軽減のため、投球数が100球に達した場合、次のイニングからの登板を制限することを決めた。

無断転載禁止
58463 0 ニュース 2019/01/07 20:19:00 2019/01/07 20:19:00 2019/01/07 20:19:00

おすすめ記事

読売新聞購読申し込み

アクセスランキング

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
発言小町
OTEKOMACHI
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
The Japan News
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
読売新聞社からのお知らせ