明徳、打線つながらず…智弁和歌山8年ぶり3回戦進出

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7回智弁和歌山2死1塁、根来が2点本塁打を放つ(13日)=川崎公太撮影
7回智弁和歌山2死1塁、根来が2点本塁打を放つ(13日)=川崎公太撮影

 智弁和歌山7―1明徳義塾(2回戦=13日)――智弁和歌山(和歌山)が8年ぶりの3回戦進出を決めた。1点を追う七回、黒川の適時打で追いつき、細川の3ランで勝ち越し。さらに根来が2ラン、東妻がソロを放ち、この回一挙7点を挙げた。明徳義塾(高知)は五回に鈴木の適時打で先制したが、その後は打線がつながらなかった。

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738316 0 ニュース 2019/08/13 16:11:00 2019/08/13 19:21:16 2019/08/13 19:21:16 明徳義塾-智弁和歌山 7回智弁和歌山2死1塁、根来が2点本塁打を放つ(13日)=川崎公太撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/08/20190813-OYT1I50029-T.jpg?type=thumbnail

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