大会初のタイブレイク、星稜がサヨナラ勝ち…奥川が165球23K

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 星稜4―1智弁和歌山(3回戦=17日)――星稜(石川)が今大会初の延長タイブレイクを制し、サヨナラ勝ちした。延長十四回、福本が3点本塁打を放って試合を決めた。奥川は165球で23三振を奪い、3安打1失点の力投。智弁和歌山(和歌山)は六回、西川の適時打で追いつく粘りを見せたが、最後に力尽きた。

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746881 0 ニュース 2019/08/17 14:11:00 2019/08/18 02:21:43 2019/08/18 02:21:43

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