明石商、相手投手の暴投で勝ち越す…選抜に続き4強

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2回明石商2死1、3塁、安藤が3ランを放つ(18日)=浦上太介撮影
2回明石商2死1、3塁、安藤が3ランを放つ(18日)=浦上太介撮影
1回八戸学院光星1死、島袋が安打を放つ(18日)=近藤誠撮影
1回八戸学院光星1死、島袋が安打を放つ(18日)=近藤誠撮影

 明石商7―6八戸学院光星(準々決勝=18日)――明石商(兵庫)は安藤の3ランなどでリードを奪い、六回に同点とされたが、八回に相手投手の暴投で1点を勝ち越した。3番手で登板したエース中森がリードを守りきり、今春の選抜に続くベスト4進出。八戸学院光星(青森)は中盤に追いつく粘りを見せたが、序盤の失点が痛かった。

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747857 0 ニュース 2019/08/18 08:34:00 2019/08/18 17:55:34 2019/08/18 17:55:34 八戸学院光星-明石商 2回明石商2死1、3塁、安藤が3ランを放つ(18日)=浦上太介撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/08/20190818-OYT1I50023-T.jpg?type=thumbnail

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