星稜、24年ぶり準決勝進出…19日は休養日

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 第12日(18日・甲子園)――準々決勝4試合が行われ、星稜(石川)は一発攻勢で仙台育英(宮城)に大勝し、準優勝した1995年以来24年ぶりの準決勝進出を果たした。明石商(兵庫)は八戸学院光星(青森)に競り勝ち、中京学院大中京(岐阜)は作新学院(栃木)を、履正社(大阪)は関東一(東東京)をともに逆転で破った。3校はいずれも初の4強。19日は休養日で、準決勝は20日に行われる予定。

無断転載禁止
748758 0 ニュース 2019/08/18 22:43:00 2019/08/18 22:43:00 2019/08/18 22:43:00

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

アクセスランキング

 


東京オリンピックパラリンピックオフィシャル新聞パートナー

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
The Japan News
発言小町
OTEKOMACHI
ささっとー
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
YOMIURI BRAND STUDIO
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
読売新聞社からのお知らせ