履正社、夏は初めての決勝へ…明石商は初回4失点響く

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1回履正社1死2、3塁、西川が2点打を放つ(捕手・水上)(20日)=沼田光太郎撮影
1回履正社1死2、3塁、西川が2点打を放つ(捕手・水上)(20日)=沼田光太郎撮影

 履正社7―1明石商(準決勝=20日)――履正社(大阪)が夏の甲子園で初めて決勝に進出した。一回に池田、内倉、西川の適時打を含む6長短打で4点を先行。その後も着実に加点した。岩崎は完投。明石商(兵庫)はエース中森が立ち上がりに失点し、一回に来田きたが放ったソロ本塁打の1点に抑えられた。

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751607 0 ニュース 2019/08/20 12:48:00 2019/08/20 12:49:22 2019/08/20 12:49:22 履正社-明石商 1回履正社1死2、3塁、西川が2点打を放つ(捕手・水上)(20日)=沼田光太郎撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/08/20190820-OYT1I50027-T.jpg?type=thumbnail

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