読売新聞オンライン

メニュー

ニュース

動画

写真

スポーツ

コラム・連載・解説

発言小町

漫画

教育・受験・就活

調査研究

紙面ビューアー

その他

サービス

読売新聞のメディア

購読のお申し込み

読売新聞オンラインについて

公式SNSアカウント

甲子園また雨天順延、過去最多6度目…決勝は29日

スクラップは会員限定です

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 兵庫県西宮市の甲子園球場で開かれている第103回全国高校野球選手権の大会本部は18日、天候不良のため、予定していた1、2回戦の3試合を19日に順延すると発表した。決勝は29日となる。順延は6度目で、本部などによると、雨で5度順延した1975年の第57回大会を上回り、過去最多となった。

雨でぬれたグラウンドを見つめる第1試合に出場する予定だった近江の選手ら(18日午前7時7分、兵庫県西宮市の甲子園球場で)=東直哉撮影
雨でぬれたグラウンドを見つめる第1試合に出場する予定だった近江の選手ら(18日午前7時7分、兵庫県西宮市の甲子園球場で)=東直哉撮影

 今大会は台風9号の影響で9日の開幕日が1日遅れ、天候不良により12日から3日連続の順延となるなど、大会日程がずれ込んでいる。神戸地方気象台によると、球場のある兵庫県南部は19日も雨が続く可能性があるという。21日以降は天候が回復する見込み。

無断転載・複製を禁じます
スクラップは会員限定です

使い方
2293820 0 ニュース 2021/08/18 11:20:00 2021/08/18 11:20:00 雨で濡れたグラウンドを見つめる第1試合に出場する予定だった近江の選手ら(18日午前7時7分、兵庫県西宮市の甲子園球場で)=東直哉撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/08/20210818-OYT1I50072-T.jpg?type=thumbnail

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)