大リーグドラフト、5巡目までに大幅縮小…減収で契約金3000万ドル減へ

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 6月10日に予定される米大リーグのドラフト会議が、従来の40巡目から5巡目指名までに縮小されると8日、AP通信などが報じた。新型コロナウイルスの影響による開幕延期で各球団が減収となり、契約金計約3000万ドル(約32億円)の削減を目指すという。全体の指名選手は昨年の1217人に対し、今年は1965年のドラフト導入後最少の160人程度になる見込み。

 (ニューヨーク 福井浩介)

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1210284 0 大リーグ 2020/05/09 19:01:00 2020/05/09 21:32:12 2020/05/09 21:32:12

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