大谷、打率1割9分・7本塁打で今季終了…「二刀流」登板は2試合のみ

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 【ロサンゼルス=佐野司】米大リーグは27日、各地でレギュラーシーズン最終戦が行われ、エンゼルスの大谷は敵地でのドジャース戦に4番・指名打者で先発し、一塁内野安打、空振り三振、遊飛、一ゴロで4打数1安打だった。チームは0―5で敗れた。

 右肘手術から2季ぶりに投打の「二刀流」で臨んだ今季は、2試合目の登板で右前腕の筋肉を痛めて投手継続を断念。以降は打者に専念したが、44試合で打率1割9分、7本塁打、24打点に終わった。

無断転載・複製を禁じます
1505722 0 大リーグ 2020/09/28 10:05:00 2020/09/28 10:28:10 2020/09/28 10:28:10

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

アクセスランキング

新着クーポン

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
発言小町
OTEKOMACHI
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
The Japan News
YOMIURI BRAND STUDIO
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
読売新聞社からのお知らせ