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大谷、2本の適時三塁打で勝利に貢献…「本塁打王」へは依然1本差で追う

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3回無死1塁、2打席連続の適時3塁打を放つエンゼルス・大谷(25日)=冨田大介撮影
3回無死1塁、2打席連続の適時3塁打を放つエンゼルス・大谷(25日)=冨田大介撮影

 【アナハイム(米カリフォルニア州)=佐野司】米大リーグは25日、各地で行われ、エンゼルスの大谷は本拠地でのマリナーズ戦に2番・指名打者で先発し、先制打を含む2本の適時三塁打を放って3打数2安打3打点、2四球だった。一、三回にいずれも変化球を右翼線に運んで打点を挙げ、第3打席は押し出し四球を選んだ。試合は14―1で大勝した。ア・リーグ本塁打王を争う46本のゲレロ(ブルージェイズ)、ペレス(ロイヤルズ)はともにアーチがなく、大谷が1本差で追う展開は変わっていない。

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2395338 0 大リーグ 2021/09/26 13:38:00 2021/09/26 15:12:42 2021/09/26 15:12:42 3回無死1塁、2打席連続の適時3塁打を放つ大谷(25日、アナハイムで)=冨田大介撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/09/20210926-OYT1I50041-T.jpg?type=thumbnail

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