オリックス・大城が先制二塁打、阪神と引き分け

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 オリックス5―5阪神(交流戦=16日)――交流戦に入って調子を落としていたオリックスの大城が先制二塁打。四回の好機で真ん中に入ってきた変化球を右中間にはじき返し、均衡を破った。「少し詰まっていたが、なんとか適時打になって良かった」。五回にも外角速球を逆らわずに右前に運び、2打席連続適時打。五回までに5点を奪い、阪神・ガルシアを降板に追い込む立役者となった。

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640793 0 プロ野球 2019/06/16 18:58:00 2019/06/16 18:58:00

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