巨人、延長サヨナラ負け…ヤクルトは打撃戦制す

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11回1死満塁、磯村の犠飛で3塁走者・鈴木が生還し、次打者・三好と抱き合って喜ぶ(13日)=金沢修撮影
11回1死満塁、磯村の犠飛で3塁走者・鈴木が生還し、次打者・三好と抱き合って喜ぶ(13日)=金沢修撮影

 広島2-1巨人(セ・リーグ=13日)――広島は十一回、磯村がサヨナラの犠飛を放ち、連敗を3で止めた。救援陣の力投も光った。巨人は好機にあと1本が出ず、引き分けを挟んで5連勝でストップ。

        ◇

 中日0-0阪神(セ・リーグ=13日)――両チームとも無得点のまま引き分けに終わった。中日・大野雄、阪神・青柳の両先発が好投。八回途中からは両チームとも継投に入り、双方の救援陣が踏ん張った。

        ◇

 ヤクルト8-7DeNA(セ・リーグ=13日)――ヤクルトが打ち合いを制した。同点の七回、バレンティンの適時二塁打で勝ち越し、継投で逃げ切った。DeNAは先発の上茶谷(かみちゃたに)が誤算で3連敗。

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739041 0 プロ野球 2019/08/13 22:48:00 2019/08/13 22:48:00 11回1死満塁、磯村の適時打で3塁走者鈴木が生還し、次打者・三好と抱き合って喜ぶ(13日、マツダスタジアムで)=金沢修撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/08/20190813-OYT1I50041-T.jpg?type=thumbnail

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