DeNA・石田、2回で降板…初回の失点悔やむ

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 中日8―1DeNA(セ・リーグ=16日)――DeNAは石田が先発したが、2回2失点で降板した。

 一回に捕逸と併殺崩れの間に2点を先取された。自責点は0だった。

 石田は今季、主に中継ぎで起用されている。ラミレス監督は試合前、石田を先発マウンドに送った理由について、「他の選択肢もあったが、石田の状態がいいので」と説明していた。

 石田は「短いイニングでの登板と分かっていたなかで、初回から失点してしまい、中継ぎ陣にいい流れでつなぐことができなかった」と悔やんだ。

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798002 0 プロ野球 2019/09/16 17:20:00 2019/09/16 17:20:00

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