G小林、1か月ぶり適時打…「打てて良かった」

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4回2死1、3塁、小林が同点適時打を放つ(捕手・坂本)(16日)=岩佐譲撮影
4回2死1、3塁、小林が同点適時打を放つ(捕手・坂本)(16日)=岩佐譲撮影

 阪神2―1巨人(セ・リーグ=16日)――巨人の先発マスクをかぶった小林が、8月14日以来となるタイムリーを放った。1点を追う四回の好機で、阪神の先発・ガルシアの初球の変化球を中前にはじき返し、「打てて良かった」と喜んだ。捕手は炭谷らとの併用が続き、87試合の出場にとどまるが、強肩は健在で高い盗塁阻止率を誇る。背番号22が久々にバットで貢献した。

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798009 0 プロ野球 2019/09/16 17:52:00 2019/09/16 17:52:00 <巨人ー阪神>4回2死1、3塁、小林が同点タイムリーを放つ(捕手・坂本)(16日、東京ドームで)=岩佐譲撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/09/20190916-OYT1I50032-T.jpg?type=thumbnail

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