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G、好機生かせず連勝ストップ…DeNA対ヤクルトは点を取り合い引き分け

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1回2死1、2塁、投ゴロに倒れるウィラー(投手・松葉)(22日)=林陽一撮影
1回2死1、2塁、投ゴロに倒れるウィラー(投手・松葉)(22日)=林陽一撮影

 中日5―0巨人(セ・リーグ=22日)――中日が連敗を4で止めた。三回に大島の適時二塁打で先制。四回にA・マルティネス、京田のソロで加点した。巨人は序盤の好機を生かせず連勝が7で止まった。

    ◇

 阪神3―3広島(セ・リーグ=22日)――広島は九回、敵失と代打・会沢の適時打で2点を奪って逆転したが、阪神はその裏、近本の適時打で追いついた。十回は両チームとも得点を奪えず、引き分けた。

    ◇

 DeNA5―5ヤクルト(セ・リーグ=22日)――点の取り合いの末、引き分けた。DeNAはロペス、佐野の連続ソロで先行し、ヤクルトは村上のソロなどで追いすがったが、互いに終盤の好機で決め手を欠いた。

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1360405 0 プロ野球 2020/07/22 22:51:00 2020/07/22 23:36:28 中日-巨人、1回2死1、2塁、投ゴロに倒れるウィラー。投手・松葉(22日、ナゴヤドームで)=林陽一撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/07/20200722-OYT1I50079-T.jpg?type=thumbnail

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