読売新聞オンライン

メニュー

ニュース

動画

写真

スポーツ

コラム・連載・解説

発言小町

漫画

教育・受験・就活

調査研究

紙面ビューアー

その他

サービス

読売新聞のメディア

購読のお申し込み

読売新聞オンラインについて

公式SNSアカウント

G5安打で連勝5でストップ、ヤクルトは逃げ切り…DeNA倉本が適時打などで逆転

スクラップは会員限定です

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

8回1死、木下拓に勝ち越し本塁打を許した大竹(26日)=稲垣政則撮影
8回1死、木下拓に勝ち越し本塁打を許した大竹(26日)=稲垣政則撮影

 中日3―2巨人(セ・リーグ=26日)――中日が競り勝った。五回、京田の2ランで先制し、八回には木下拓が決勝のソロ本塁打を放った。祖父江が今季初勝利。巨人は5安打に終わり連勝が5で止まった。

     ◇

 ヤクルト2―1阪神(セ・リーグ=26日)――ヤクルトが接戦を制した。一回に村上の右前適時打で先制。三回に追いつかれたが、六回に村上の中越えソロで勝ち越し、継投で逃げ切った。阪神は3連敗。

     ◇

 DeNA5―2広島(セ・リーグ=26日)――DeNAは四回、倉本の適時打と暴投で逆転。オースティンのソロなどで加点した。浜口は3連勝。広島は森下暢仁(明大)が粘れず、打線も二回以降、沈黙した。

無断転載・複製を禁じます
スクラップは会員限定です

使い方
1503622 0 プロ野球 2020/09/26 22:40:00 2020/09/26 22:40:00 8回1死、木下拓に勝ち越し本塁打を許した大竹(26日、東京ドームで)=稲垣政則撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/09/20200926-OYT1I50067-T.jpg?type=thumbnail

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)