中日が逆転で7連勝…広島は中軸連打の先制実らず

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 中日5―2広島(セ・リーグ=17日)――広島が一回、3連続長短打で先制点。打撃好調な鈴木誠、松山がいずれも中前打で好機を演出し、コンディション不良から復帰して間もない西川が、緩い変化球を巧みなバットコントールで左翼線二塁打とした。西川は「打ったのはカーブ。好機でうまく反応して打つことができた」。3、4、5番のそろい踏み。打線を3人が引っ張っている。

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1555852 0 プロ野球 2020/10/17 17:13:00 2020/10/17 17:13:00

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