読売新聞オンライン

メニュー

ニュース

動画

写真

スポーツ

コラム・連載・解説

発言小町

漫画

教育・受験・就活

調査研究

紙面ビューアー

その他

サービス

読売新聞のメディア

購読のお申し込み

読売新聞オンラインについて

公式SNSアカウント

巨人、終盤に追いつきドロー…阪神は九回二死からサヨナラ勝ち

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

9回2死1塁、若林が適時2塁打を放つ(投手・石山)(3日)=奥西義和撮影
9回2死1塁、若林が適時2塁打を放つ(投手・石山)(3日)=奥西義和撮影

 巨人2―2ヤクルト(セ・リーグ=3日)――九回で引き分けた。ヤクルトは一回、村上の2ランで先制。巨人は八回、ウィーラーと坂本の連続二塁打で1点を返し、九回に代打・若林の適時二塁打で追いついた。

 阪神1―0中日(セ・リーグ=3日)――阪神がサヨナラ勝ち。両チーム無得点の九回二死一、二塁で、途中出場の山本が中越え二塁打を放った。中日は相手を上回る7安打を放ったが、得点機を生かせず。

 広島7-3DeNA(セ・リーグ=3日)――広島が本塁打攻勢で連勝。三回に安部、菊池涼のソロで逆転し、五回に坂倉の満塁弾で突き放した。DeNAは投手陣が粘れず、引き分けを挟んで開幕から6連敗。

無断転載・複製を禁じます
1958996 0 プロ野球 2021/04/03 19:43:00 2021/05/04 20:00:03

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)