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阪神が3連勝、Gサンチェス乱調…コイ森下がセ・リーグ今季初完封

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3回途中で降板する先発のサンチェス(6日)=吉野拓也撮影
3回途中で降板する先発のサンチェス(6日)=吉野拓也撮影

 阪神6―2巨人(セ・リーグ=6日)――阪神が3連勝。二回に梅野の適時打と木浪の犠飛で2点を先行し、三回にも大山、サンズの連続適時打などで突き放した。巨人は先発のサンチェスが乱調だった。

     ◇

 広島2―0ヤクルト(セ・リーグ=6日)――広島の森下がセ・リーグの今季初完封勝利。打線は六回に西川のソロで先制し、七回には堂林の中前打で加点した。ヤクルトは打線がつながらず2連敗。

     ◇

 DeNA7―3中日(セ・リーグ=6日)――DeNAは三回、桑原の適時打で先制。六回には、神里の満塁本塁打でリードを広げた。六回途中からは継投に入り、主導権を渡さなかった。中日は3連敗。

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1966394 0 プロ野球 2021/04/06 22:22:00 2021/04/06 22:30:01 3回無死1、2塁、サンズに適時打を浴びて4点目を失い降板する巨人先発のサンチェス(6日)=吉野拓也撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/04/20210406-OYT1I50113-T.jpg?type=thumbnail

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