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西武の山田「1・2・3で打ちました」…存在感示す勝ち越し二塁打

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 西武4―4ソフトバンク(パ・リーグ=18日)――西武の山田が一時勝ち越しとなる二塁打。同点の七回、安打と犠打で作った一死二塁の好機で打席へ。ソフトバンク2番手の津森が投じた初球の直球を振り抜くと、打球は右翼線二塁打となり、二塁走者を生還させた。「真っすぐが強い投手なので、強くたたこうと思った。1、2、3で打ちました」と塁上でガッツポーズ。外崎、山野辺の相次ぐ故障もあり、二塁で先発出場が続く24歳の若獅子が、バットで存在感を示した。

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1993732 0 プロ野球 2021/04/18 16:19:00 2021/04/18 16:19:00

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