読売新聞オンライン

メニュー

ニュース

動画

写真

スポーツ

コラム・連載・解説

発言小町

漫画

教育・受験・就活

調査研究

紙面ビューアー

その他

サービス

読売新聞のメディア

購読のお申し込み

読売新聞オンラインについて

公式SNSアカウント

阪神7連勝、ガンケルは無傷の4勝目…巨人はDeNAと引き分け

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

7回1死、ソト(奥)にソロ本塁打を浴びた今村(18日)=田村充撮影
7回1死、ソト(奥)にソロ本塁打を浴びた今村(18日)=田村充撮影

 DeNA2―2巨人(セ・リーグ=18日)――巨人は二回、吉川の適時打で先制し、六回には内野ゴロの間に加点した。DeNAは七回にソトがソロを放ち、八回にオースティンの内野安打で追いついた。

          ◇

 阪神10―7ヤクルト(セ・リーグ=18日)――阪神が7連勝。一回に大山の犠飛で先制、三回には5点を奪って主導権を握った。ガンケルは無傷の4勝目。ヤクルトは終盤に追い上げたが及ばず、阪神戦5連敗。

          ◇

 広島4―2中日(セ・リーグ=18日)――広島が逆転勝ちした。二回に適時打を放ったクロンが、1点を追う八回に2点二塁打。中日は六回に福田の適時打などで一度はリードしたが、祖父江が崩れた。

無断転載・複製を禁じます
1993911 0 プロ野球 2021/04/18 19:47:00 2021/04/18 21:33:27 横浜-巨人・7回1死、ソト(奥)にソロ本塁打を浴びる今村(18日、横浜スタジアムで)=田村充撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/04/20210418-OYT1I50066-T.jpg?type=thumbnail

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)