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Gベテラン炭谷、今季初安打が先制打に…広島と分ける

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4回1死1、2塁、炭谷が先制の適時打を放つ(捕手・石原)(4日)=金沢修撮影
4回1死1、2塁、炭谷が先制の適時打を放つ(捕手・石原)(4日)=金沢修撮影

 広島1―1巨人(セ・リーグ=4日)――巨人の炭谷が、今季初安打となる先制適時打を放った。8番・捕手で先発出場し、迎えた四回の第2打席。一死からウィーラー、若林の連打で作った一死一、二塁の好機で、中前にはじき返した。33歳のベテランは、「個人的に1本出てほっとしています」とコメントした後、六回にも中前打で複数安打を記録した。

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2029680 0 プロ野球 2021/05/04 17:01:00 2021/05/04 17:29:52 4回1死1、2塁、炭谷が先制の適時打を放つ(捕手・石原)(4日、マツダスタジアムで)=金沢修撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/05/20210504-OYT1I50051-T.jpg?type=thumbnail

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