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巨人あと1本が出ず、阪神がカード勝ち越し…ヤクルトは山田の満塁弾などで中日から16得点

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5回2死満塁、糸井(奥)に走者一掃の適時2塁打を打たれた鍵谷(26日)=米山要撮影
5回2死満塁、糸井(奥)に走者一掃の適時2塁打を打たれた鍵谷(26日)=米山要撮影

 阪神4―3巨人(セ・リーグ=26日)――阪神がカード勝ち越し。三回に大山のソロ、五回に糸井の3点打で点差を広げ、継投で逃げ切った。巨人は八回に松原の犠飛などで1点差に迫ったが、あと1本が出ず。

1回2死1塁、先制2ランを放つ村上(26日)
1回2死1塁、先制2ランを放つ村上(26日)

 ヤクルト16―0中日(セ・リーグ=26日)――ヤクルトが今季最多得点で10年ぶりの8連勝。一回に村上が2ラン、山田は満塁を含む2本塁打で、石川は3か月ぶりの勝利。中日は3戦連続無得点に終わった。

 広島10―8DeNA(セ・リーグ=26日)――乱打戦を制した広島が、同一カード3連勝。2点を追う九回、鈴木誠の適時打で追いつくと、菊池涼が決勝の2点打を放った。DeNAは6連敗で最下位に転落した。

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2395922 0 プロ野球 2021/09/26 21:47:00 2021/09/27 05:54:35 5回2死満塁、鍵谷(手前)が糸井に適時2塁打を放たれる(26日、東京ドームで)=米山要撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/09/20210926-OYT1I50082-T-e1632689670949.jpg?type=thumbnail

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