巨人・菅野が乱調7失点、ヤクルトに大敗…広島は大瀬良が今季2度目の完封勝利

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1回2死1、2塁、中村(奥)に3ランを打たれた菅野(24日)=青木瞭撮影
1回2死1、2塁、中村(奥)に3ランを打たれた菅野(24日)=青木瞭撮影

 ヤクルト16―6巨人(セ・リーグ=24日)――ヤクルトが今季最多の19安打16点の猛攻で3連勝。一回に中村の3ランなどで先行し、三回に中村の2ランなどで3得点。巨人の菅野は9安打7失点の乱調だった。

 広島7―0DeNA(セ・リーグ=24日)――広島は引き分けを挟んで3連勝。一回に坂倉の2点二塁打で先制し、菊池涼の2ランなどで加点した。大瀬良は今季2度目の完封。DeNAは三塁を踏めなかった。

 阪神6―4中日(セ・リーグ=24日)――阪神が5試合ぶりの白星。同点の八回、代打梅野が2点打を放った。2番手の湯浅がプロ初勝利。中日は2点差を2度追いついたが、九回の好機を逸して3連敗。

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3112151 0 プロ野球 2022/06/24 22:15:00 2022/06/24 22:17:42 https://www.yomiuri.co.jp/media/2022/06/20220624-OYT1I50169-T.jpg?type=thumbnail

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