なでしこJ佐々木前監督、プロ化準備室長に

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 日本サッカー協会は12日、2021年の女子リーグプロ化を目指す設立準備室などのメンバーを公表した。室長に就いた日本女子代表(なでしこジャパン)の佐々木則夫前監督は、プロ化の可否を11月頃に決める考え。資金集めなどを課題に挙げ、「女性のスポーツ文化を飛躍させたい」と述べた。12日の理事会では、皇后杯全日本女子選手権の賞金増額を決定。また、中学生年代チームの監督を、選手に用具を投げつけて負傷させたとして永久活動禁止にするなど、5件の処分も発表した。7月に見直した懲罰公表基準の初適用。

無断転載禁止
792520 0 サッカー 2019/09/12 19:50:00 2019/09/12 19:50:00 2019/09/12 19:50:00

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

アクセスランキング

新着クーポン

NEW
参考画像
10000円9000円
NEW
参考画像
クーポンご提示のお客様に粗品プレゼント
NEW
参考画像
4200円3780円
NEW
参考画像
1560円1300円

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
The Japan News
発言小町
OTEKOMACHI
ささっとー
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
YOMIURI BRAND STUDIO
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
挑むKANSAI
読売新聞社からのお知らせ