日本、互角の展開に持ち込むがゴール奪えず…E―1選手権

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 サッカー・東アジアE―1選手権は18日、最終日が韓国・釜山プサンで行われ、3大会ぶりの優勝を目指した男子の日本代表(世界ランキング28位)は0―1で韓国(同41位)に敗れ、2勝1敗の2位で終わり、史上初の男女ダブル優勝は果たせなかった。3戦全勝の韓国が3大会連続5度目の優勝で、日本FW小川(水戸)が得点王(3得点)。日本は前半、ミドルシュートで失点、後半は互角の展開に持ち込んだがゴールを奪えなかった。来年3月26日、ワールドカップ(W杯)アジア2次予選でミャンマーをホームに迎える。

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