白鵬、一人無傷で勝ち越し…鶴竜は7連勝

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栃煌山(手前)を小手投げで下し、8連勝の白鵬=吉野拓也撮影
栃煌山(手前)を小手投げで下し、8連勝の白鵬=吉野拓也撮影

 大相撲春場所8日目(17日・大阪府立体育会館)――上位陣は安泰。白鵬は栃煌山を捨て身の小手投げで仕留め、ただ一人無傷で勝ち越した。鶴竜は厳しい攻めで北勝富士を退けて7連勝。高安は正代を力強く押し出し、豪栄道も速攻で玉鷲に完勝し、ともに勝ち越しまであと1勝。栃ノ心は無敗の逸ノ城を下して連敗を免れた。貴景勝は6勝。

493612 0 大相撲 2019/03/17 18:08:00 2019/03/17 20:07:17 2019/03/17 20:07:17 栃煌山(右)を小手投げで下した白鵬(17日、大阪府立体育会館で)=吉野拓也撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/03/20190317-OYT1I50035-T.jpg?type=thumbnail

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