両横綱が7連勝、高安は辛くも1敗守る

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鶴竜(左)が寄り切りで正代を下す(13日)=中根新太郎撮影
鶴竜(左)が寄り切りで正代を下す(13日)=中根新太郎撮影

 大相撲名古屋場所7日目(13日・愛知県体育館)――勝ちっ放しの両横綱は、この日も安泰。鶴竜は正代を一気の出足で寄り切り、白鵬は大栄翔を強引にはたき込み、ともに勝ち越しまであと1勝。高安は碧山を落ち着いて押し出して6勝としたが、豪栄道は張り差しが裏目に出て遠藤に完敗し、黒星先行の4敗。

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690022 0 大相撲 2019/07/13 18:08:00 2019/07/13 18:58:00 2019/07/13 18:58:00 【大相撲名古屋場所7日目】鶴竜(左)が寄り切りで正代を下す(13日、名古屋市の愛知県体育館で)=中根新太郎撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/07/20190713-OYT1I50060-T.jpg?type=thumbnail

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