照ノ富士が優勝、朝乃山は12勝3敗で新大関の場所終える

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御嶽海(手前)を寄り切りで破り優勝を決めた照ノ富士(2日)=増田教三撮影
御嶽海(手前)を寄り切りで破り優勝を決めた照ノ富士(2日)=増田教三撮影
正代(左)を押し出しで下した朝乃山(2日)=青木久雄撮影
正代(左)を押し出しで下した朝乃山(2日)=青木久雄撮影

 大相撲7月場所千秋楽(2日・両国国技館)――照ノ富士が5年ぶりの復活優勝。御嶽海を寄り切って13勝2敗とし、2015年夏場所以来、30場所ぶり2度目の賜杯を獲得した。朝乃山は正代を押し出して12勝3敗で新大関の場所を終えた。正代、御嶽海の両関脇と小結大栄翔の三役3人は11勝4敗。三賞は、優勝した照ノ富士が殊勲、技能の両賞をダブル受賞。御嶽海と大栄翔は殊勲賞、正代は敢闘賞をそれぞれ獲得した。十両は6人による決定戦を制した明生が優勝。

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1382012 0 大相撲 2020/08/02 20:08:00 2020/08/02 20:08:00 2020/08/02 20:08:00 大相撲7月場所・千秋楽、正代(左)を押し出しで下した朝乃山(2日、両国国技館で)=青木久雄撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/08/20200802-OYT1I50046-T.jpg?type=thumbnail

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