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正代が初優勝、殊勲・敢闘両賞も受賞…新入幕で11勝の翔猿は敢闘賞

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翔猿(手前)を突き落としで下し、初優勝した正代(27日)=松本剛撮影
翔猿(手前)を突き落としで下し、初優勝した正代(27日)=松本剛撮影

 大相撲秋場所千秋楽(27日・両国国技館)――正代が初優勝。1差で追う新入幕の翔猿とびざるを下して勝ち星を13勝とし、場所後の大関昇進が確実となった。厳しい攻めで大関対決を制した貴景勝は12勝3敗、朝乃山は10勝5敗で大関2場所目を終えた。御嶽海は8勝7敗、新関脇の大栄翔は5勝10敗だった。三賞は、正代が殊勲、敢闘の両賞をダブル受賞。楽日まで賜杯を争った11勝の翔猿が敢闘賞を獲得した。技能賞は該当者がいなかった。

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1504580 0 大相撲 2020/09/27 17:25:00 2020/09/27 20:58:36 2020/09/27 20:58:36 大相撲秋場所千秋楽 翔猿(手前)を突き落としで下し優勝した正代(27日、両国国技館で)=松本剛撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/09/20200927-OYT1I50030-T.jpg?type=thumbnail

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