読売新聞オンライン

メニュー

ニュース

動画

写真

スポーツ

コラム・連載・解説

発言小町

漫画

教育・受験・就活

調査研究

紙面ビューアー

その他

サービス

読売新聞のメディア

購読のお申し込み

読売新聞オンラインについて

公式SNSアカウント

照ノ富士が単独首位、3度目Vへ前進…高安は4敗に後退

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

朝乃山(右)を寄り切りで破った照ノ富士(27日)=田中秀敏撮影
朝乃山(右)を寄り切りで破った照ノ富士(27日)=田中秀敏撮影

 大相撲春場所14日目(27日・両国国技館)――関脇照ノ富士が単独首位に立ち、3度目の優勝に前進。照ノ富士は大関朝乃山を寄り切って11勝3敗とした。朝乃山は9勝5敗。

 前日まで首位に並んでいた小結高安は翔猿の首ひねりに苦杯を喫し、4敗に後退した。

 大関貴景勝は、大関正代を押し出して10勝4敗。正代は7勝7敗。

 平幕の碧山は、平幕若隆景を小手投げで破り10勝4敗。若隆景は9勝5敗。

 平幕の英乃海も5敗となった。

 14日目を終え、3敗に照ノ富士。4敗に貴景勝、高安、碧山。

無断転載・複製を禁じます
1941729 0 大相撲 2021/03/27 18:15:00 2021/03/27 19:20:36 2021/03/27 19:20:36 照ノ富士(左)は寄り切りで朝乃山を破る(27日、両国国技館で)=田中秀敏撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/03/20210327-OYT1I50044-T.jpg?type=thumbnail

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)