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照ノ富士が5度目優勝に王手、妙義龍のみ3敗で可能性残す

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上手投げで貴景勝(右)を破った照ノ富士(25日)=園田寛志郎撮影
上手投げで貴景勝(右)を破った照ノ富士(25日)=園田寛志郎撮影

 大相撲秋場所14日目(25日・両国国技館)――横綱照ノ富士は大関貴景勝を上手投げで下して12勝2敗とし、単独首位を守った。千秋楽の取組に勝てば、2場所ぶり5度目の優勝が決まる。横綱を1差で追う平幕妙義龍は、大関正代を寄り切り11勝3敗とし、優勝の可能性を残した。

 平幕阿武咲は関脇明生にはたき込まれて4敗。平幕遠藤も小結逸ノ城に突き落とされて4敗となり、優勝の可能性が消えた。貴景勝、正代は8勝6敗。関脇御嶽海は隠岐の海に下手投げで敗れた。

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2393923 0 大相撲 2021/09/25 18:37:00 2021/09/25 18:37:00 2021/09/25 18:37:00 上手投げで貴景勝(右)を破った照ノ富士(25日、両国国技館で)=園田寛志郎撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/09/20210925-OYT1I50100-T.jpg?type=thumbnail

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