照ノ富士が7勝、正代は7敗目…隆の勝と一山本が勝ち越し決めトップ

スクラップは会員限定です

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 大相撲夏場所10日目(17日・両国国技館)――照ノ富士は豊昇龍を寄り倒し7勝とした。御嶽海は翔猿に食い下がられたがすくい投げで勝利し、星を五分に戻した。正代は若隆景に寄り切られ7敗で後がなくなった。貴景勝は北勝富士に押し出されて5敗目。トップは勝ち越しを決めた隆の勝と一山本。

豊昇龍(右)を寄り倒しで下した照ノ富士(17日)=和田康司撮影
豊昇龍(右)を寄り倒しで下した照ノ富士(17日)=和田康司撮影
スクラップは会員限定です

使い方
「スポーツ」の最新記事一覧
3007356 0 大相撲 2022/05/17 18:03:00 2022/05/17 22:25:32 2022/05/17 22:25:32 https://www.yomiuri.co.jp/media/2022/05/20220517-OYT1I50113-T.jpg?type=thumbnail

ピックアップ

読売新聞購読申し込みキャンペーン

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)