紀平1位に宇野3位…国別対抗戦、日本2位発進

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自身が持つ今季世界最高点を更新し、女子SPで首位に立った紀平梨花(11日)=横山就平撮影
自身が持つ今季世界最高点を更新し、女子SPで首位に立った紀平梨花(11日)=横山就平撮影
女子SPで3位につけた坂本花織(11日)=横山就平撮影
女子SPで3位につけた坂本花織(11日)=横山就平撮影
男子SPで3位につけた宇野昌磨(11日)=横山就平撮影
男子SPで3位につけた宇野昌磨(11日)=横山就平撮影

 フィギュアスケート・世界国別対抗戦第1日(11日・マリンメッセ福岡)――6か国による団体戦で、連覇を狙う日本は2位発進。女子ショートプログラム(SP)で、紀平梨花(関大ク)が自身の今季世界最高を塗り替える83・97点をマークし、1位となった。坂本花織(シスメックス)は76・95点の3位。男子SPは宇野昌磨(トヨタ自動車)が92・78点の3位で、田中刑事(倉敷芸術科学大)は4位。世界選手権2連覇のネーサン・チェン(米)が101・95点で1位だった。アイスダンスのリズムダンスで、小松原美里(倉敷ク)、ティム・コレト(米)組は6位だった。

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532595 0 ウインタースポーツ 2019/04/11 20:51:00 2019/04/11 21:38:15 2019/04/11 21:38:15 自身が持つ世界最高点を更新し、女子SPで首位に立った紀平梨花(11日、福岡市のマリンメッセ福岡で)=横山就平撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/04/20190411-OYT1I50067-T.jpg?type=thumbnail

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