スピードスケートW杯、小平連勝23でストップ

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女子500メートルで、歯を食いしばり力走する小平(ミンスクで)=杉野謙太郎撮影
女子500メートルで、歯を食いしばり力走する小平(ミンスクで)=杉野謙太郎撮影

 スピードスケート・ワールドカップ(W杯)今季第1戦は16日、ベラルーシのミンスクで行われ、女子500メートルで小平奈緒(相沢病院)は38秒17で3位となり、この種目のW杯での連勝が23で止まった。オリガ・ファトクリナ(ロシア)が優勝し、辻麻希(開西病院)は5位。同1500メートルはイレイン・ブスト(オランダ)が1分56秒46で制し、世界記録保持者の高木美帆(日体大助手)は1秒07差の6位。高木菜那(日本電産サンキョー)は11位だった。男子1000メートルで山田将矢(同)は6位、新浜立也(高崎健康福祉大職)は19位。同マススタートの土屋良輔(メモリード)は14位だった。

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902643 0 ウインタースポーツ 2019/11/16 22:19:00 2019/11/17 00:04:05 2019/11/17 00:04:05 女子500メートルで、歯を食いしばり力走する小平(ミンスクで)=杉野謙太郎撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/11/20191116-OYT1I50059-T.jpg?type=thumbnail

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