高木菜那の平昌「金」種目、女子マススタート4位…世界距離別

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

女子マススタートで4位に入った高木菜(右端)と佐藤(中央)=佐野司撮影
女子マススタートで4位に入った高木菜(右端)と佐藤(中央)=佐野司撮影

 スピードスケートの世界距離別選手権最終日は16日、米ユタ州ソルトレークシティーで行われ、女子マススタートで平昌ピョンチャン五輪金メダルの高木菜那(日本電産サンキョー)は4位だった。佐藤綾乃(ANA)は失格。同1500メートルは世界記録保持者の高木美帆(日体大助手)が1分51秒58で4位、高木菜が8位、小平奈緒(相沢病院)が9位。イレイン・ブスト(オランダ)が1分50秒92で優勝した。男子1500メートルは一戸誠太郎(ANA)が1分42秒36の日本新で6位に入り、山田将矢(日本電産サンキョー)が12位。同マススタートの土屋良輔(メモリード)は9位だった。

無断転載禁止
1056551 0 ウインタースポーツ 2020/02/17 07:32:00 2020/02/17 11:04:29 2020/02/17 11:04:29 女子マススタートで4位に入った高木菜(右端)と佐藤(中央)=佐野司撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/02/20200217-OYT1I50031-T.jpg?type=thumbnail

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

アクセスランキング

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)
ページTOP
読売新聞社の運営するサイト
ヨミダス歴史館
ヨミドクター
The Japan News
発言小町
OTEKOMACHI
ささっとー
元気ニッポン!
未来貢献プロジェクト
YOMIURI BRAND STUDIO
美術展ナビ
教育ネットワーク
活字・文化プロジェクト
よみうり報知写真館
挑むKANSAI
読売新聞社からのお知らせ