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W杯ジャンプ男子団体、日本2位…19年12月以来の表彰台

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 【ロンドン=岡田浩幸】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は28日、スロベニアのプラニツァで今季最終戦の個人第25戦(HS240メートル、K点200メートル)が行われ、小林陵侑(土屋ホーム)は242メートル、217メートルを飛び、合計452・4点で2位だった。

W杯最終戦で2位に入った小林陵侑=ロイター
W杯最終戦で2位に入った小林陵侑=ロイター

 カール・ガイガー(独)が2連勝で今季3勝目。佐藤幸椰(雪印メグミルク)が6位に入った。個人総合は今季11勝のハルボルエグネル・グラネル(ノルウェー)が初の頂点に立ち、小林陵は4位。同日の団体最終戦では中村直幹(東海大札幌ク)、小林潤志郎(雪印メグミルク)、佐藤幸、小林陵で臨んだ日本が2位となり、2019年12月のクリンゲンタール(独)大会以来の表彰台に上がった。優勝はドイツ。

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1944505 0 ウインタースポーツ 2021/03/28 23:16:00 2021/03/28 23:35:50 2021/03/28 23:35:50 Ski Jumping - Ski Jumping World Cup - Planica, Slovenia - March 28, 2021 Japan's Ryoyu Kobayashi celebrates on the podium with a silver medal after finishing second in the men's Ski Flying World Cup REUTERS/Srdjan Zivulovic https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/03/20210328-OYT1I50068-T.jpg?type=thumbnail

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