中村安寿、日本勢最高の11位…スキーW杯複合女子

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後半距離で力走する中村=平沢祐撮影
後半距離で力走する中村=平沢祐撮影

 【リレハンメル(ノルウェー)=平沢祐】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合女子は3日、ノルウェーのリレハンメルで今季の開幕戦が行われ、日本勢は中村安寿(東海大)の11位が最高だった。前半飛躍(HS98メートル、K点90メートル)で14位だったが、後半距離(5キロ)で順位を上げた。葛西優奈(北海道・東海大札幌高)が13位、沢谷亜海(サッポロク)は23位。優勝は19歳のギダ・ベストボルハンセン(ノルウェー)。

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2569053 0 ウインタースポーツ 2021/12/04 01:19:00 2021/12/04 01:48:02 2021/12/04 01:48:02 後半距離で力走する中村=平沢祐撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/12/20211204-OYT1I50017-T.jpg?type=thumbnail

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