プレミア12、日本は台湾・プエルトリコと同組

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 世界野球ソフトボール連盟は13日(日本時間14日)、世界ランキング上位12チームが出場する野球の「プレミア12」(11月2~17日)の1次ラウンド組分けを発表した。4チームずつ3組に分かれて争う2日からの1次ラウンドで、同ランク1位の日本は台湾・台中で行われるB組に入り、4位の台湾、9位のベネズエラ、11位のプエルトリコと同組となった。

 A組(メキシコ)には2位の米国、6位のメキシコ、C組(韓国)には3位の韓国、5位のキューバなどが入った。1次ラウンド各組上位2チームずつ6チームが、東京ドームとゾゾマリンで11日から始まる2次ラウンドに進出。決勝と3位決定戦は17日、東京ドームで行われる。大会は2020年東京五輪の予選を兼ねており、開催国ですでに出場権を得ている日本を除くアジア・オセアニア地域と、米大陸で最上位の2チームが出場権を得る。

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443201 0 野球一般 2019/02/14 10:58:00 2019/02/14 11:19:23 2019/02/14 11:19:23

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